軌跡

伝統から最先端へ

全てのぶどうがアルスピデワイナリーのワインへ命を吹き込む運を持ち備えているわけではありません。

アルスピデワイナリーカスティーリャ・ラ・マンチャの南、世界最大のワイン産地であるバルデペニャスに位置します。地中海と中央高原に挟まれた自然の楽園で、私たちのぶどう畑は海抜700m、石灰岩土壌、夏は暖かく冬は寒い大陸の天候の中で育ち、比類のない品質を持つぶどうを提供してくれます。

始めから、アルスピデは唯一無二のワインセレクションを提供するため、伝統的工程や環境へのリスペクトと革新、伝統と最先端を融合することに成功しています。常にワイナリーを特徴づけてきた伝統的な精神と最先端の精神を維持しながら、品質を念頭にいつも置き、私たちの地域におけるワイン生産にフレッシュで革新的なアクセントを与えてきました。

私たちの環境に対する特別な取り組みは幅広いオーガニックワインの生産にて実現しています。